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ついにこの日が来てしまいました。
私の中では絶世の美少女アイちゃん、引退の日…競馬場で最後の応援も出来ないなんて非常に辛いです。
今回は牡馬のコントレイルに勝って欲しい。応援してます。

《 追記 》
アイちゃん、勝ちました…。
(最後なのでアイちゃんの単勝にぶっ込みました)
G1・9勝目…歴代の総獲得賞金ランキングもキタサンを抜いて1位。
なのに寂しい…(友人は号泣)有難う、有難う、アーモンドアイちゃん。
2020/11/29(日) UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
先週、チー様の爪を切りました…。
普段は絶対に切らせては貰えないので、動物病院へ行ったついでに爪も切って貰いました。
これでしばらくの間は私の足も、流血で真っ赤に染まる事が無くなります。噛み付きと引っ掻きからの攻撃力も半分になりました…。(幸せ)
動物病院の方も先代の愛猫を通わせていた所とは別の病院に変えました。
前の病院も綺麗な所でしたが、新しい病院の方は更に綺麗で10倍以上の大きさがある立派な動物病院でした。
その日、担当になった先生にはウチのチーを診察して頂く前に「この子は非常にヤンチャで扱いが難しいので、私以外の人間だと暴れて抱っこも出来ません。噛み癖もあるので一度噛み付くと離れません。地面にいてもジャンプして人の顔面に向かって襲い掛かって来るので気を付けて下さい」とお願いしました。
すると先生が「わっかりました〜!オッケーで〜す!」と元気一杯に答えてくれました。(立派な病院、最新の設備、そして…凄く熱心だけれど本格的にチャラい先生…)
チーを先生に預けてしばらくの後、診察が終わってチーが戻って来ても心配が続きます。(チーはまるで存在を消しているかのように不気味な程に静かだった)
「先生、お怪我はありませんでしたか?」と訊ねると「チーちゃんは凄〜く大人しくて大変お利口でしたよ〜!お爪も簡単に切らせてくれました」と…。
「…えっ?」っと驚くと「ただしチョ〜〜〜〜ビビリな子ですね〜!」と先生が笑顔で(チャラさ全開な口調で)答えてくれました。
その瞬間、チー様が内弁慶である事が判明しました…。
2020/11/20(金) UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
先月から…自分のベッドの上に猫用の寝袋(内側がふかふか)を置いて、チー様と一緒に寝ています。
(猫→ベッドの4分の3を使用、飼い主→ベッドの4分の1を使用)
自分は目が覚めると、瞬時にガバッと体を起こす癖があるのですが…それと同時に寝ていた筈の猫も、寝袋から弾丸のように飛び出してきて真っ直ぐ私に体当たりをする様になりました。「うわぁ!」っと驚いて声を上げると、チー様は私の鼻をペロペロ舐めてから何事も無かったかの様に再び寝袋に戻っていきます。(……何で?)
「きっと自分が勢い良く起き上がるから、猫も驚いて飛び出してくるのかな?」と思い、翌日に目が覚めた時には静か〜に体を起こしました。
するとチー様が、寝袋から弾丸のように飛び出してきて真っ直ぐ私に体当たりをしました…。(成る程ね…)

2020/11/17(火) UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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